「プロモーターって聞いたことあるけど、実際に何をするのかよくわからない…」
「給料はどのくらい?未経験でも採用されるの?」
「怪しい仕事じゃないか心配…」
そんな風に思っていませんか?
正直に言うと、私も最初は同じでした。イベント業界に15年以上いますが、「プロモーター」という言葉だけが一人歩きして、実態がつかめないまま不安を抱えている人を何人も見てきました。
結論から言うと、プロモーターは未経験からでも始められる、エンタメ業界への入り口として最適な職種です。
ただし、会社選びを間違えると「思っていたのと違う…」となるリスクもあります。
だからこそ、正しい情報を知っておく必要があるんです。
この記事では、プロモーターの仕事内容から年収、必要なスキル、求人の見つけ方、安全な会社の見分け方まで、包み隠さず解説します。
読み終わるころには、「自分がプロモーターに向いているかどうか」「どう動けばいいか」がクリアになっているはずです。
※すぐにプロモーターの求人を探したい方はリクルートエージェントに相談してみましょう。
プロモーターとは?仕事内容と1日の流れをリアルに解説
まずは「プロモーターって実際に何をするの?」という基本から押さえていきましょう。
一口にプロモーターといっても、働く場所やジャンルによって仕事内容は様々。
ここでは、どんな業務があるのか、1日の流れはどうなっているのかを具体的にお伝えします。
プロモーターの主要業務と1日の流れ
結論から言うと、プロモーターの役割は「商品やイベントの魅力を、直接人に届けること」です。
具体的には、街頭での宣伝活動、イベント会場での案内・誘導、商品のデモンストレーション、来場者との交流などが主な業務になります。
「なんか大変そう…」と思うかもしれませんね。
でも、実際の1日の流れを見れば、意外とイメージしやすいと思います。
【午前中(9:00-12:00)】準備と朝礼
出勤したら、まず配布資料やサンプル品の確認から。当日のスケジュールを全員で共有し、身だしなみをチェックしたら、いざ現場へ向かいます。
【日中(12:00-17:00)】メインの活動時間
ここが本番。街頭でのチラシ配布、商品説明やデモンストレーション、来場者への声かけなどを行います。休憩はローテーション制で確保されているので、ぶっ通しで立ちっぱなしということはありません。
【夕方(17:00-18:00)】振り返りと報告
配布数や接客数を集計し、活動報告書を作成。使った資材を片付けて、次回に向けての課題を共有して終了です。
私がイベント会場でプロモーターさんたちと一緒に働いていたとき感じたのは、「想像よりも体系化されていて、意外と働きやすい」ということ。もちろん体力は必要ですが、チームで動くので孤独感はありませんでした。
働く場所はどこ?
駅前・商業施設前などの街頭、イベント会場・展示会場、ショッピングモール・百貨店、コンサート会場・スポーツ施設など、案件によって様々です。
「音楽が好きだからライブ会場で働きたい」といった希望を伝えられる派遣会社も多いですよ。
用意するものは?
動きやすい服装(指定がある場合は制服支給)、履き慣れた靴、タオル・飲み物、スマートフォン、筆記用具あたり。特別な準備は必要ありません。
体力面はどのくらいキツい?
正直に言うと、立ち仕事なので足腰への負担はあります。
1日3〜6時間程度、歩き回りながら声を出すことになるので、デスクワークとは違う疲れ方をします。
ただ、休憩時間は確保されていますし、チームでローテーションを組むので、「ずっと一人で立ちっぱなし」ということはありません。
体力に自信がない方は、最初は短時間の案件から始めて、徐々に慣らしていくのがおすすめ。「いきなりフルタイムは不安…」という方でも、週1〜2日・3時間〜OKの案件は多いですよ。
イベント・コンサート・商品PRでの役割の違い
「プロモーター」と一括りにされがちですが、実は分野によって求められることが違います。
自分に合った分野を選ぶためにも、それぞれの特徴を押さえておきましょう。
【イベント・コンサートプロモーション】
来場者への案内・誘導、チケット販売促進、グッズ販売サポート、会場内での情報提供などが中心。音楽やエンタメが好きな人には、「仕事しながら現場の雰囲気を味わえる」という魅力があります。
求められるのは、イベント運営の基礎知識と、混雑時でも冷静に対応できる力。
【商品PR・サンプリング】
新商品の紹介・実演、試食・試用の提供、商品特徴の説明がメイン。「この商品いいですよ!」と魅力を伝えて、購買意欲を引き出すのが仕事です。
求められるのは、商品知識をすぐ覚える力と、人を惹きつける話し方。
【街頭宣伝・チラシ配布】
効率的なチラシ配布、通行人への自然な声かけ、短時間で興味を引く説明がポイント。断られることも多いですが、「数をこなす」ことで成果が出やすい分野です。
求められるのは、折れない心と、人を引きつける第一印象。
【企業イベント・展示会】
来場者への企業紹介、サービス説明・デモンストレーション、名刺交換、商談のセッティングなど、ややビジネス寄りの業務。時給も高めの傾向があります。
求められるのは、ビジネスマナーと業界知識、そしてプレゼンテーション力。
分野別の収入差
| 分野 | 時給相場 |
| 企業イベント・展示会 | 1,500〜2,500円 |
| コンサート・エンタメイベント | 1,200〜2,000円 |
| 商品PR・サンプリング | 1,000〜1,800円 |
| 街頭チラシ配布 | 1,000〜1,500円 |
「どの分野がいいかわからない…」という方は、まずは興味のある分野から試してみるのがおすすめ。派遣会社に登録すれば、希望に合った案件を紹介してもらえますよ。
プロモーターの年収・給与体系【2025年最新】
「で、結局いくら稼げるの?」
正直、一番気になるところですよね。
ここでは、プロモーターのリアルな収入事情をお伝えします。
雇用形態別の収入比較
結論から言うと、プロモーターの収入は雇用形態によって大きく変わります。
「プロモーター=稼げない」と思っている方もいるかもしれませんが、それは半分正解で半分間違い。働き方次第では、会社員以上の収入を得ることも可能です。
| 雇用形態 | 月収目安 | 年収換算 |
| 正社員(プロモーション会社) | 25〜35万円 | 350〜500万円 |
| 契約社員 | 20〜28万円 | 280〜380万円 |
| 派遣社員(フルタイム) | 18〜25万円 | 250〜350万円 |
| アルバイト(週3日程度) | 8〜12万円 | 100〜150万円 |
| フリーランス | 15〜50万円 | 案件次第で変動大 |
「正社員で年収500万円」と聞くと、意外と高いと感じませんか?
もちろん、これは経験を積んでチームリーダーやマネージャーになった場合の話。
でも、未経験からでもステップアップできる道があるというのは、知っておいて損はないはずです。
私の知り合いで、アルバイトから始めて3年でリーダー職に昇格した人がいます。最初は時給1,200円でしたが、今では月収30万円以上。「現場の経験が評価される世界」なので、学歴や前職に関係なくチャンスがあるんです。
時給相場と収入アップの3つのポイント
プロモーターの時給相場は、地域や案件によって異なりますが、おおよそ以下の通りです。
| 地域 | 時給相場 |
| 東京都心部 | 1,300〜2,500円 |
| 大阪・名古屋 | 1,200〜2,000円 |
| その他主要都市 | 1,100〜1,800円 |
| 地方都市 | 1,000〜1,500円 |
「時給1,000円台か…コンビニバイトと変わらないじゃん」と思うかもしれません。
でも、ここからが本題。収入を上げるには、以下の3つのポイントを押さえることが欠かせません。
ポイント①:専門分野を持つ
「なんでもやります」より「コンサート系が得意です」「展示会のMC経験があります」という人のほうが、高単価案件を獲得しやすい。
自分の強みを明確にして、そこに特化していくのがおすすめです。
ポイント②:リーダー職を目指す
現場をまとめるリーダーやチーフになると、時給が200〜500円アップするケースが多い。
「指示を待つ」から「指示を出す」側にシフトすることで、収入の天井が上がります。
ポイント③:継続案件・長期契約を優先する
単発案件より、同じクライアントの継続案件のほうが単価が上がりやすい。
信頼関係ができると「この人にお願いしたい」と指名されるようになり、安定収入につながります。
「今すぐ高収入」は難しいですが、「1年後、2年後に収入を上げる」という視点で動けば、着実にステップアップできる世界です。
福利厚生と働き方の実態
「時給はわかったけど、保険とか交通費とかはどうなの?」——そこも気になりますよね。
結論から言うと、福利厚生は雇用形態と会社によって大きく異なります。
正社員の場合
社会保険完備、交通費全額支給、有給休暇、賞与(年2回が一般的)、研修制度などが整っている会社が多い。安定を求めるなら、正社員を目指すのが王道です。
派遣・アルバイトの場合
交通費は「一部支給」または「全額支給」が主流。社会保険は、一定の勤務時間を超えると加入対象になります。派遣会社によっては、スキルアップ研修や資格取得支援を用意しているところも。
フリーランスの場合
福利厚生はなく、すべて自己責任。ただし、収入の上限がないのが魅力。「自分で仕事を選びたい」「縛られたくない」という人には向いています。
私が見てきた中で、「福利厚生が充実している派遣会社」と「そうでない会社」の差はかなり大きい。登録前に必ず確認しておくことをおすすめします。後で「こんなはずじゃなかった…」となるのは避けたいですからね。
プロモーターに必要なスキルと向いている人の特徴
「自分にもできるかな…」「向いてないかも…」——そう思っていませんか?
結論から言うと、プロモーターに特別な資格や学歴は必要ありません。
ただし、「向いている人」と「そうでない人」がいるのも事実。ここでは、どんな人がプロモーターとして活躍しているのか、具体的にお伝えします。
求められるスキル・資質5選
プロモーターに求められるスキルは主に5つあります。
①コミュニケーション能力
「人と話すのが得意」である必要はありません。
ただ、「人と接することが苦にならない」ことは必須。
初対面の人に声をかける場面が多いので、極端に人見知りだと辛いかもしれません。
②体力・持久力
立ち仕事が基本なので、足腰の強さは必要。
といっても、アスリート並みの体力は求められません。笑
「1日5,000〜10,000歩歩ける」「数時間立っていられる」レベルで十分です。
③臨機応変な対応力
イベントは生もの。
予定通りにいかないことも多い。
急な変更やトラブルに柔軟に対応できる人は、現場で重宝されます。
④清潔感と身だしなみ
企業やブランドの「顔」として活動するため、清潔感は欠かせません。特別なおしゃれセンスは不要ですが、「相手に不快感を与えない」レベルの身だしなみは必須です。
⑤時間厳守の姿勢
イベントは時間との勝負。
遅刻は致命的です。
「5分前行動が当たり前」という意識がある人は、それだけで信頼されます。
「全部完璧にできないとダメ?」と思うかもしれませんが、そんなことはありません。最初から完璧な人はいない。私が見てきた中で活躍している人は、「最初はできなかったけど、現場で学んで成長した」という人がほとんどです。
未経験から始める際の心構え
「未経験でも大丈夫?」
この質問、本当によく聞かれます。
答えは「YES」です。
実際、プロモーターの多くは未経験からスタートしています。
むしろ、「変なクセがついていない」という点で、未経験者を好む現場もあるくらいです。
ただし、以下の心構えは持っておいてください。
最初の3ヶ月は「学ぶ期間」と割り切る
最初から完璧にできる人はいません。
「失敗して当たり前」「わからないことは聞けばいい」というマインドで臨んでください。
「笑顔」と「元気な挨拶」だけは徹底する
スキルは後からついてきます。
でも、笑顔と挨拶は今日からできる。
これだけで、現場での印象は大きく変わります。
フィードバックを素直に受け入れる
先輩や上司からの指摘を「攻撃」と捉えず、「成長のチャンス」と捉える。
これができる人は、驚くほど早く成長します。
「自分にできるかな…」と不安になる気持ちはわかります。でも、行動しなければ何も始まりません。まずは一歩踏み出してみてください。
向いている人・向いていない人の特徴
最後に、「向いている人」と「向いていない人」の特徴をまとめます。
【向いている人】
・人と接することが好き、または苦にならない
・エンタメや音楽、イベントに興味がある
・シフトの融通が利く環境にいる
・体を動かすことが苦にならない
・新しい環境に飛び込むのが好き
【向いていない人】
・人と話すのが極端に苦手
・立ち仕事が身体的に難しい
・毎日決まった時間に働きたい
・一人で黙々と作業したい
・予定外のことに対応するのが苦手
「向いていない人」の特徴に当てはまっても、「絶対に無理」というわけではありません。私の周りにも、「最初は人見知りだったけど、現場で鍛えられた」という人は多い。要は、「変わりたい」という気持ちがあるかどうかです。
プロモーターの求人探しと安全な会社の見分け方
「よし、やってみよう!」と思っても、会社選びを間違えると大変なことになります。
残念ながら、この業界には「怪しい会社」も存在するのが事実。
ここでは、安全に仕事を始めるための「見分け方」をお伝えします。
避けるべき危険な求人の特徴5つ
以下の特徴がある求人は、要注意です。
①「誰でも簡単に高収入」を強調
「未経験でも月収50万円!」「楽して稼げる!」——こういう文言には裏があります。現実的でない好条件を提示する求人は、まず疑ってください。
②会社情報が不明瞭
会社名、所在地、代表者名、事業内容が明記されていない求人は危険。
「詳細は面接で」という逃げ口上も要注意です。
③登録料・研修費を請求される
「登録に〇万円必要」「研修費として△万円いただきます」
まっとうな会社は、お金を取りません。
これは詐欺の典型パターンです。
④面接なしで即採用
「面接不要!今日から働けます!」これも怖いですよね。
まともな会社は、必ず面接で人となりを確認します。
⑤SNSのDMでスカウト
InstagramやXのDMで「モデルやりませんか?」「イベントスタッフ募集中」と声をかけてくる場合、高確率で怪しい。
まずは疑ってください。
私が業界にいて感じるのは、「本当に良い会社は、派手な宣伝をしない」ということ。地道に実績を積んでいる会社ほど、誠実な求人を出しています。
信頼できる求人サイト・派遣会社の選び方
では、どこで求人を探せばいいのか?
結論から言うと、「大手の求人サイト」か「実績のある派遣会社」を使うのが安全です。
【おすすめの求人サイト】
・Indeed:求人数が多く、エリアで絞り込みやすい
・タウンワーク:地域密着型の案件が豊富
・バイトル:動画で職場の雰囲気がわかる
【おすすめの派遣会社】
・イベント・プロモーション専門の派遣会社
・大手人材派遣会社のイベント部門
・設立10年以上の実績がある会社
チェックすべきポイント
・会社の設立年数(長いほど信頼度UP)
・取引先企業の実績(大手企業との取引があるか)
・口コミ・評判(Googleレビュー、SNSでの評判)
・給与の支払いサイクル(末締め翌月払いが一般的)
・社会保険の有無(フルタイムなら加入対象)
「迷ったら、複数の派遣会社に登録して比較する」のがおすすめ。登録は無料なので、リスクはありません。
転職エージェントを活用するメリット
「もっと効率的に仕事を探したい」
「正社員を目指したい」
という方には、転職エージェントの活用がおすすめです。
転職エージェントを使うメリット
・非公開求人を紹介してもらえる
・キャリアアドバイザーが相談に乗ってくれる
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「登録したら転職しないといけない?」
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プロモーターのキャリアパスと将来性
「プロモーターって、将来どうなるの?」
「ずっと続けられる仕事?」
キャリアの先が見えないと、不安ですよね。
結論から言うと、プロモーターは「入り口」であり、様々なキャリアにつながる仕事です。
キャリアアップの3つの方向性
プロモーターからのキャリアパスは、大きく3つあります。
方向性①:現場でのステップアップ
プロモーター → チーフ・リーダー → マネージャー → エリアマネージャー
現場経験を積んで、チームをまとめる立場へ。「人を育てる」「現場を回す」ことにやりがいを感じる人に向いています。
方向性②:企画・ディレクション職へ
プロモーター → イベントディレクター → プロデューサー
現場で培った知識を活かして、イベントの企画・運営側へ。「自分でイベントを作りたい」という人におすすめのルートです。
方向性③:営業・マーケティング職へ
プロモーター → 営業職 → マーケティング職
プロモーションで培ったコミュニケーション力は、営業やマーケティングでも活きます。「対人スキルを武器にしたい」人に向いています。
私の周りでも、プロモーター出身でイベント会社の社員になった人、広告代理店に転職した人、フリーランスとして独立した人など、様々なキャリアを歩んでいます。「プロモーターで終わり」ではなく、「プロモーターから始まる」という感覚です。
フリーランスとして独立する道
経験を積んだ後、フリーランスとして独立する人も少なくありません。
フリーランスのメリット
・仕事を選べる
・収入の上限がない
・時間の自由が利く
フリーランスのデメリット
・収入が不安定
・福利厚生がない
・営業・経理もすべて自分
「自由に働きたい」「自分の力で稼ぎたい」という人には魅力的ですが、最初から独立するのはリスクが高い。
まずは派遣や正社員で経験を積んでから、という順序がおすすめです。
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エンタメ業界でのキャリア展望
プロモーターは、エンタメ業界への「入り口」として最適なポジションです。
なぜなら、現場で様々な人・企業・案件と接点を持てるから。
音楽業界、スポーツ業界、ゲーム業界、映画業界——プロモーターとして働く中で、「次はここで働きたい」という目標が見つかることも多いです。
また、2025年現在、エンタメ業界は回復基調にあります。コロナ禍で一時的に縮小した市場ですが、ライブ・イベントの需要は急速に戻ってきています。
「今からエンタメ業界に入るのは遅い?」——そんなことはありません。むしろ、人手不足の今だからこそ、チャンスがあると私は思っています。
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まとめ:プロモーターの仕事で「好き」を仕事にする第一歩を
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
最後に、この記事のポイントをまとめます。
私がこの業界で15年以上働いてきて感じるのは、「好きなことを仕事にできる」喜びです。もちろん大変なこともありますが、ライブ会場の熱気、イベント成功の達成感。これは他の仕事では味わえないものだと思っています。
もしあなたが「エンタメ業界で働いてみたい」「今の仕事を変えたい」と思っているなら、まずは行動してみてください。
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「いつか」ではなく「今日」。まずは転職エージェントに登録して、どんな求人があるか見てみるだけでも、一歩前進です。
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