「LP(ランディングページ)のライティングを外注したいけど、いくらかかるの?」
初めてLPを作ろうとすると、まずぶつかるのが料金の壁です。
調べてみると、5万円で受けるフリーランスもいれば、100万円を超える制作会社もある。この差は何なのか。安いところに頼んで大丈夫なのか。高ければ売れるLPができるのか。
僕自身、LP制作とセールスライティングを仕事にしている立場から、業界の料金相場と「その金額で何が手に入るか」を正直にお伝えします。
外注先を選ぶ前に、この記事で「自分に必要なのはどのレベルのLPか」を見極めてください。
先に結論|LP制作の発注額は平均55.4万円・中央値40.0万円

感覚で語っても仕方がないので、公開されている数字から先に出します。
LP制作の平均発注金額は55.4万円、中央値は40.0万円。価格帯の分布は30万円以下が37%、31万〜60万円が36%、61万〜100万円が18%、101万〜200万円が9%、201万円以上が2%です(出典: Web幹事「LP制作の費用相場を価格帯別に徹底解説」2026年5月31日更新/2026年9月22日確認)。
つまり、発注の4分の3近くは60万円以下に収まっている。「LPは100万円かかるもの」でも「5万円で作れるもの」でもありません。
このページでは、以下の3つの公開データだけを根拠に金額を書いています。僕の体感や、出典のない業界の噂話は金額として載せません。
- Web幹事「LP制作の費用相場を価格帯別に徹底解説!依頼先選びの注意点も」(2026年5月31日更新)
- ランサーズ「LP制作の相場はいくら?Web担当なら知っておきたいデザインと価格」(2024年3月27日更新)
- クラウドソーシングTimes(クラウドワークス)「LP制作の費用相場はいくら?費用の内訳や依頼先について解説」(2023年12月11日最終更新)
いずれも2026年9月22日に各ページを確認した内容です。相場は改定されます。実際に発注する前に、出典元の最新の記載を見てください。
LPライティング・LP制作の費用相場【依頼先別】

LP制作の料金は、依頼先によって大きく変わります。
公開データで確認できる範囲を、先に表にしておきます。
| 依頼先 | 公開されている相場 | 出典 |
|---|---|---|
| フリーランスのWebデザイナー (デザイン+コーディング) | 3万〜10万円 | クラウドソーシングTimes |
| 制作会社(中小規模) | 10万〜20万円 | クラウドソーシングTimes |
| 制作会社(大手) | 1ページ100万円以上 | クラウドソーシングTimes |
| クラウドソーシング | 制作会社より割安(金額の明記なし) | クラウドソーシングTimes |
| すべての依頼先をならした実績値 | 平均55.4万円/中央値40.0万円 | Web幹事 |
デザイン費・コーディング費を切り出した内訳は「LPの種類別」の項で扱います。
そして、金額そのものより大事なのが「その予算で何が付いてくるか」です。Web幹事は価格帯ごとの対応範囲をこう整理しています。
| 予算帯 | 含まれるもの | 制作期間の目安 |
|---|---|---|
| 10万円以下 | テンプレート利用/原稿は依頼側が用意/改善サポートなし | 1〜4週間 |
| 10万〜30万円 | オリジナルデザイン/原稿は依頼側が用意/改善サポートなし | 3〜6週間 |
| 30万〜60万円 | 制作会社が戦略・原稿も準備/一部改善対応 | 1〜2ヶ月 |
| 60万円以上 | コンサルティング込み/充実した改善サポート | 2〜3ヶ月 |
この記事でいちばん覚えて帰ってほしいのはここです。30万円を下回る価格帯は、原稿を発注側が書く前提で組まれている。「LPライティングの費用」を探している方が本当に知りたいのは、たぶんこの1行だと思います。
フリーランスに依頼する場合
フリーランスのWebデザイナーにデザインとコーディングをまとめて頼む場合、公開されている相場は3万〜10万円です(出典: クラウドソーシングTimes・2026年9月22日確認)。原稿まで含めて任せたいなら、価格帯としては10万〜30万円から上のレンジで考えることになります。
フリーランスの場合、スキルの差がそのまま価格に出ます。同じ金額でも中身がまったく違う。ここは表の数字だけでは判断できない部分です。
ポイントは過去のLP実績を見せてもらうこと。ポートフォリオがない、もしくはLP制作の経験が少ないフリーランスに頼む場合は、安くても慎重に判断した方がいいです。
制作会社に依頼する場合
中小規模の制作会社で10万〜20万円、大手になると1ページ100万円以上という整理が公開されています(出典: クラウドソーシングTimes・2026年9月22日確認)。ただし実際の発注額の分布を見ると、101万〜200万円は全体の9%、201万円以上は2%(Web幹事)。「制作会社=必ず100万円超え」ではありません。
この金額には、ディレクション費・打ち合わせ工数・修正対応・プロジェクト管理費が含まれています。ライティングだけでなく「売れる仕組み」を設計する工程にお金がかかっているわけです。
予算に余裕があり、社内にマーケティングの知見が少ない場合は、制作会社に任せた方が安心。逆に、自分でもある程度マーケティングが分かる方は、フリーランスに頼んだ方がコスパは良くなります。
クラウドソーシング経由の場合
クラウドソーシングは「制作会社より割安」とだけ整理されていて、金額の公開データは見当たりません(クラウドソーシングTimes・2026年9月22日確認)。予算帯で言えば10万円以下のゾーンで、Web幹事の区分どおりテンプレート利用・原稿は依頼側が用意・改善サポートなしが前提になります。
この価格帯で原稿まで頼むと、構成や心理設計のない「テンプレートに文字を埋めただけ」の原稿が来ることがあります。LP用の原稿を書いた経験がないWebライターが受注しているケースもある。募集ページの文面だけでは、そこは見分けがつきません。
「安いけど売れない」→結局作り直す、というパターンは本当に多いです。
LPの種類別|規模感と、どの予算帯に当たるか

「LP」とひと口に言っても、用途によって規模がまったく違います。ただし用途別の相場を公開しているデータは見つかりませんでした。ここでは規模感と、先ほどの予算帯のどこに当たるかだけを書きます。金額の内訳で公開されているのは、デザイン費(フリー画像やテンプレートを使ったシンプルなLPで3万〜5万円前後)とコーディング費(フリーランス1万〜5万円/制作会社3万〜10万円)の2つだけです(クラウドソーシングTimes・2026年9月22日確認)。ライティング費だけを切り出した公開相場は、今回どの媒体にも見つけられませんでした。なので、このページではライティング単体の金額は書きません。「原稿込みは30万円台から」という予算帯の話で読み替えてください。
オプトインLP(リスト獲得用)
無料プレゼントやメルマガ登録を促す、比較的短いLP。
- 原稿を自分で用意できるなら、10万円以下〜30万円の予算帯に収まりやすい規模
- デザイン費の公開目安:3万〜5万円前後(シンプルなLPの場合/クラウドソーシングTimes)
- コーディング費の公開目安:フリーランス1万〜5万円/制作会社3万〜10万円(同)
- 合計の公開相場データはなし。原稿込みで任せるなら30万円以上の帯に入ります
ページが短い分、料金も抑えられます。ただし、「短いから簡単」というわけではなく、限られたスペースで行動させるコピーの技術が問われます。
セールスレターLP(商品・サービス販売用)
商品やサービスを販売する、縦長のLP。原稿量が多くなる分、調査と構成にいちばん時間がかかるタイプです。1ページの縦長にするか複数ページに分けるかで迷っているなら、縦長LPと複数ページLPはどっちがいいかを先に読んでおくと、見積もりの取り方が変わります。
- 原稿まで制作側に任せる前提なので、Web幹事の区分では30万〜60万円の帯から
- デザイン費の公開目安は前述の3万〜5万円だが、これはシンプルなLPの場合。縦長で作り込む場合の公開データはなし
- コーディング費は前述のとおり(フリーランス1万〜5万円/制作会社3万〜10万円)
- 予算帯の目安:30万〜60万円(制作会社が戦略・原稿も準備し、一部改善対応まで/Web幹事)
制作期間の公開目安は、予算30万〜60万円で1〜2ヶ月、60万円以上で2〜3ヶ月(出典: ランサーズ・2026年9月22日確認)。調査と構成設計を入れるほど、期間は後ろに伸びます。
イベント・セミナー集客LP
日程や場所、申込フォームが必要な集客向けLP。
- 用途別の公開相場データはなし。規模はオプトインLPとセールスレターLPの中間で、予算帯としては10万〜60万円のどこかに落ちることが多い、という程度の見方に留めてください
オプトインLPとセールスレターLPの中間くらいの規模感です。僕の場合、以前イベント会社にいた時にLP+営業メール4通で見込み客のみで満席にしたことがありますが、このタイプのLPは「誰に来てほしいか」の設計が8割を占めます。
LPライティングの料金を左右する5つの要素

同じ「LP1枚」でも、以下の要素で費用は上下します。
1. ターゲット調査の深さ
「ペルソナを設定してから書く」のか「言われた通りに書くだけ」なのかで工数が全然違う。
ターゲット調査をしっかりやるライターは、ヒアリングだけで2〜3時間かけます。その分料金は高くなりますが、「的外れなコピー」が出来上がるリスクが大幅に下がります。
ペルソナ設計の重要性についてはこちらの記事でも詳しく解説しています。
2. 構成設計の有無
「テンプレートに当てはめるだけ」と「心理導線をゼロから設計する」では、別物です。
構成設計込みのライティングは、読者が「読む → 共感する → 信頼する → 行動する」の流れを意図的に作り込みます。この工程が含まれるかどうかで、LPの反応率は何倍も変わります。
LP構成の基本的な考え方はLP構成の基本ガイドにまとめています。
3. 修正回数
修正が何回まで料金に含まれるかは、事業者によってまったく違います。「初稿から1回まで」のところもあれば「3回まで」のところもある。見積もりの時点で必ず確認してください。
修正が多くなりがちな原因は、最初のヒアリングが甘いこと。「書き始める前にどれだけ擦り合わせるか」が、修正回数=追加費用を左右します。
4. デザイン・実装の範囲
ライティングだけなのか、デザインとコーディングまで含むのか。
「文章だけ書いてもらって、あとは自分でCanvaで作る」ならライティング費のみ。STUDIO、UTAGE、WordPress等で本格的に実装するなら、デザイン費+実装費が追加されます。
5. 一気通貫 or 分業
ここが、料金以上に重要なポイント。
ライティングはA社、デザインはBさん、実装はC社…と分業すると、各社への依頼費用に加えて「伝言ゲームのコスト」が発生します。コピーの意図がデザイナーに伝わらない。デザインの意図がコーダーに伝わらない。結果、修正が増え、余計にお金がかかる。
ライティング〜デザイン〜実装を同じチームで一気通貫できると、このムダがなくなります。
まずは自分の文章を客観的にチェックしたい方は、無料のセールスコピー診断チェックリストを使ってみてください。30項目で「売れない原因」がわかります。
「安すぎるLP」に潜むリスク

「LP制作5万円」という広告を見かけることがあります。
全部が悪いわけではありません。Web幹事の区分でも10万円以下の価格帯は「テンプレート利用・原稿は依頼側が用意・改善サポートなし」。そもそも原稿は発注側が書く前提の値段です。そのうえで、原稿込みで5万円と言われたときの内訳を考えてみてください。
ヒアリング・調査に2時間。構成設計に3時間。ライティングに8時間。修正対応に3時間。合計16時間。5万円÷16時間=時給3,125円。
ここからデザインや実装までやるとなると、時給はさらに下がる。つまり、5万円で「ちゃんとしたLP」を作ろうとすると、どこかの工程を削るしかない。
削られがちなのは「ターゲット調査」と「構成設計」。この2つがないLPは、見た目が綺麗でも「なんとなく読んだけど、申し込む気にならない」ページになります。
セールスライティングとは何かを理解しておくと、外注先のスキルを見極める判断基準にもなります。
失敗しないLPライティング外注の選び方

ポイント1:LP制作の実績を見る
「ライティング経験あり」と「LP制作経験あり」は別物です。SEO記事が書けても、LPのコピーが書けるとは限りません。
過去にどんなLPを書いたか。そのLPでどんな成果が出たか。ここを具体的に聞いてください。
ポイント2:ヒアリングの質を見る
最初の問い合わせ時点で、どんな質問をしてくるか。
「どんなLPが欲しいですか?」しか聞かない人は要注意。「ターゲットは誰ですか?」「競合はどこですか?」「これまでどんな集客をしてきましたか?」——こういう質問が出てくるライターは、構成設計から考えてくれる可能性が高い。
ポイント3:ライティング〜実装の対応範囲を確認する
「ライティングだけ」なのか「デザイン・実装込み」なのか。あとから「デザインは別途です」と言われないように、最初に確認してください。
STUDIO、UTAGE、WordPress——実装するプラットフォームに対応しているかも要チェック。
セールスライターに頼むときの選び方と依頼の流れ

ここからは、以前べつのページに分かれて書いていた「セールスライターへの依頼」の話を、この記事にまとめ直します。費用の話と依頼の話は、本来ひとつづきだからです。
最初のヒアリングで、相手の力量はだいたい分かる
納品された原稿を読んで「なんとなく違うんだよな」となるケースは、ほぼ例外なく最初のすり合わせ不足が原因です。書き手の文章力より、聞き取りの深さで決まる。
問い合わせの段階で、こういう質問が返ってくるかを見てください。
- 商品やサービスを、どこまで理解しようとしてくれるか
- お客さんの感情や、買うまでの行動を言葉にして説明できるか
- 過去にどんなLPを書いてきたか。そのとき何を考えて書いたか
逆に、こちらの商品の話をほとんど聞かないまま見積もりだけ出してくる相手は、金額が安くても見送ったほうがいいです。安さの理由が、たいてい調査工程にあるので。
依頼から納品までの流れと、かかる期間
僕たちの場合はこの順番で進みます。ヒアリング → ターゲットと競合の調査 → 構成案の共有 → 初稿 → 修正 → 納品。構成案の段階で一度止めて擦り合わせるのが、あとで大きく戻らないためのコツです。
期間の公開目安は、予算10万〜30万円で3〜6週間、30万〜60万円で1〜2ヶ月、60万円以上で2〜3ヶ月(出典: ランサーズ・2024年3月27日更新/2026年9月22日確認)。ここに、発注側が資料や素材を戻す時間が上乗せされます。見積もりの期間は、だいたい発注側の返信が遅れて伸びます。
【体験談】初めてLP制作を受注したときに苦労したこと
僕が初めてLPの案件を受けたときは、ヒアリングから原稿、メルマガまで一式を担当させてもらいました。いちばん時間がかかったのは、書くことではありません。クライアントの頭の中にある「なんとなくこういう感じ」を、言葉に置き換える作業です。
誰に向けたLPなのか。売りたいものは結局どれなのか。前提を一つずつ確認しながら書き進めました。正直、途中で何度も止まりました。
やったことは地味です。競合のLPを10本ぶん集めて構成を分解する。参考になる型(スワイプファイル)を手元に置く。読者像を簡単なプロフィールに落として、書き始める前にクライアントと共有する。この3つで、初稿の戻りがはっきり減りました。
だから外注する側にお願いしたいのは、答えを完璧に用意することではなく、「まだ決まっていない」をそのまま出してもらうことです。そこを一緒に固めるところまでが、本来のLP制作の仕事だと思っています。
自分で書くか、外注するかの分かれ目
王道の型に当てはめれば、LPは自分でも作れます。僕も最初は自分で書いていました。それでも外注を考えたほうがいいのは、こういうときです。
- 何度作り直しても申し込みが入らない
- 自社の強みが、読み手にどうしても伝わらない
- 公開したあとに直して検証する時間が、社内にない
この3つ目が意外と大きい。LPは公開して終わりではなく、数字を見て直していくものなので、そこを回す人がいるかどうかで結果が変わります。
ちなみに、発注側ではなく「セールスライターとして案件を受ける側」の事情はセールスライターの案件の取り方にまとめています。頼む側が読んでも、相手がどうやって仕事を取っていて、何にコストをかけているかが分かるので、見積もりの見方が変わるはずです。
LPライティングの費用に関するよくある質問

Q1. ライティングだけを頼むといくらですか?
A. ライティング単体の相場を公開しているデータは、今回確認できませんでした(2026年9月22日時点)。分かっているのは、Web幹事の価格帯区分で「制作会社が戦略・原稿も準備」するのは30万〜60万円の帯からで、それ以下の帯は原稿を発注側が用意する前提だということです。「原稿も込みでいくらか」で聞くほうが、話が早く進みます。
Q2. 制作期間はどれくらいかかりますか?
A. ランサーズの公開目安で、10万円以下なら1〜4週間、10万〜30万円で3〜6週間、30万〜60万円で1〜2ヶ月、60万円以上で2〜3ヶ月(2026年9月22日確認)。僕たちの場合は、ヒアリングから初稿までで1〜2週間、修正を含めて3週間前後をお伝えすることが多いです。
Q3. 相見積もりは取ったほうがいいですか?
A. 取ってください。ただし比べるのは総額ではなく、①原稿を誰が書くのか ②修正が何回まで含まれるのか ③公開後の改善サポートが付くのかの3点です。この3つが違えば、総額が倍違っても不思議ではありません。
Q4. 安い依頼先は避けるべきですか?
A. 避けるべき、という話ではありません。予算帯によって買えるものが違うだけです。原稿と構成が自分で用意できていて、形にしてくれる人が欲しいだけなら、10万円台でも十分に噛み合います。噛み合わないのは、原稿から丸ごと任せたいのに10万円以下で探しているときです。
Q5. そもそもLPの中身は何を書けばいいですか?
A. 構成から組み立てたい方は、LPの作り方と構成の基本のほうが役に立ちます。この記事は「外注するといくらか」に絞っているので、自分で書く前提ならそちらから読んでください。
僕たちのLP制作について

最後に、僕たちの話を少しだけ。
僕(セールスライター)と妻(Webデザイナー)の2人で、LPのライティング・デザイン・実装を一気通貫で対応しています。
対応プラットフォームはSTUDIO、UTAGE、WordPress。
「ライターとデザイナーが別々で、意図が伝わらない」というストレスがないのが、夫婦でやっている強みです。ライティングの意図をそのままデザインに落とし込めるので、コピーとビジュアルの一貫性が保たれます。
SEO記事は300本以上。メルマガも50本以上書いてきました。「書く」だけでなく、その先の導線設計まで見据えたLP制作を心がけています。
これまでに作ったLPはポートフォリオにまとめています。金額の話をする前に、まず作っているものを見てもらうのがいちばん早いので、先にそちらをどうぞ。そのうえで「まずは今のLPを見てほしい」「これから作りたいけど何から始めればいいか分からない」という方は、気軽に声をかけてください。
この記事を読んで、自分のLPや営業文を客観的にチェックしたくなった方へ。
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